Anonymous 06/21/2026 (Sun) 02:11 No.3802 del
時代じゅんのうというて、いつまでたっても、親の心にしたごうて、暮らすにありと思う。
時代じゅんのうということは、七、八才までは、親の手もとで教えをうけ七、八才から学校へいき、学校へいくのは、勉強に行くのでしょう。勉強にいくのだから、ともだちとなかよくくらすにありと思う。また学校をさがったら、はたらくのでしょう。はたらくのに、人とけんかしている人も中にはあるようだが、けんかをしながら、ふそくをいうて、はたらいていることをあそびながらのはたらきは、人にみとめられることにはならんでしょう。天からもこの子は、しょうがないんだと、お思いになると、ろくなしゅっせはできませんでね。日々心しておくらしくださいね。
時代時代によって、みなさんが大きくなると、親になったり、年よりになったりするのですから、けっこうずくめに世わたりを、さしていただくには、