Anonymous
10/03/2026 (Sat) 09:24
No.5840
del
◎ 昭和四十一年十一月八日午後十二時五十分御書き取り
二月の心得につき御言葉御願い
一日 面足之命様(そうじした ところをあるき たちどまり そのところより かんろうだいを 先負) ☆
三八七
一六二
五四九
ということは、大正十二年の末から昭和十三年三月の十と三日までのことを、「そうじしたところを、あるきたちどまり」ということやそうな。「そのところより」ということが、昭和十三年から昭和十七年の十二月二十三日までのことが、最初に月読之命様、国狭土之命様、二社の神様が天降りあり、それから五ヵ年間の間、「幕へ幻燈を写すようなもの」と仰せくだされて、身上者や事情者の人のことを、幻燈でお助けをさしていただいてまいりまして、昭和十七年の十二月の二十三日に、あとの八社様天降りあり。