Anonymous
10/03/2026 (Sat) 09:58
No.5844
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のところよりかんろうだいを』ということやそうな。よくわかったでしょう。
二日 国狭土之命様(どのような からきしんぱい みえたとて
なにもこわみな あぶなげもない 仏滅) ☆
四九八
二七三 六五一
ということは、何事によらず心配事があったら、いつでも本部に運ばしていただいて、その心配事を天からといて聞かしていただいて、帰宅をしておられたら、何も心配することはないでしょう。腹の中で心配事を考えて、いくら人間が心配をしていたとてどうにもならんのだから、正気づいて本部に運ぶにあると思う。ある書物を読んで、いつなん時どんなことになってくるかと、心の中をちぢみあがらしているようなことでは、お道を聞かしていただいた価値がないでしょう。
人間の世界、人間の世であったら、人間同志が心配をせねばならんが、神様の世界で、神様の世であるのだから、心配は一つもないと思いますねい。